2025年12月 活動報告

オムニバスコンテストクラブ   €JA1YPA

  活動概要

参加者
  1. イノシシ対策
  2. 土木機械整備

JA1PEJ、

2025年12月13日 土曜日
天気:晴れ 気温:7℃
  <イノシシ対策> <機械点検> <ユンボ試運転>
 用事が立て込んでいて、久しぶりの来訪となった。寒くもなり、また歳も取っきたせいもあって、だんだん距離感が遠くなりつつあるようだ。なんか寂しい気持ちになるが、それなりにやっていければと思う。11月のページが文字化けしてもとに戻すには書き換えしなければならないのか。面倒なのでしばし放置しよう。
 木酢液の効果はまだはっきりしないが、何となく効いたようなきもするので、もう少し続けてみよう。蒸散する量が少ないみたいなので、手拭きペーパーを細く切って外側まで垂らしてみた。1週間くらいで100mL位蒸散すれば、補充頻度としてはちょうどいいかも。
 今年の冬は土方仕事でもしようかと、プレートランマーのエンジンを点検してみた。しばらく使ってないので、エンジンが掛からなかったが、キャブからクリーナを噴射したら、少しだけ廻ったのでキャブ掃除をすれば、まだ使えそうだ。
ユンボもしばらく動かしてないが、この前から続けていた、バッテリーの充電が終わったので、エンジンを始動させてみた。最初は回転が上がらずダメかと思ったが、アクセルレバーを動かしてみたら始動した。
   
2025年12月27日 土曜日
天気:晴れ 気温:8℃
  <イノシシ除け> <機械点検> <その他>
 夏場のような急ぐ用事がないので、少し遅い入局時刻になった。シャックの周りを廻ってみたら、ごみ焼却炉の周囲に放置してある、剪定枝や木の根などが、だいぶ腐ってきたようなので、片づけることにした。落葉も殆ど落ちたので、乾いたらブロアーで吹いて片づけよう。
 イノシシ除けとして設置した木酢液の補充をした。液が殆ど減らないようなので、蒸散用の紙芯の長さを長くしてみた。効果があればいいのだが、実際のところはっきりわからない。いずれにしても騙しなので、慣れれば効かなくなると思うので、たいした期待はできないかも。
















































 キャブレータを持ち帰り分解掃除をしたが、エンジンは掛からなかった。さらに調べてみると燃料コックも詰まっているようなので、クリーナーとエアーで吹いてみた。やっと貫通できたて、エンジンは掛かったが、アクセルロッドの取付方法がわからなくなり、エンジンは掛かるものの使い勝手が悪く、再度出直しをすることになった。
 相変わらず壊れたままのアンテナが寂しさの雰囲気を倍加しているかのようだ。
     
       
       
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